愛媛移住コンシェルジュの松岡さんに取材して頂きました!





 

松岡さんに取材して頂きました!

☆TOP画像は松岡さん撮影。許可を頂きインタビュー記事より拝借しました。

東京の有楽町の交通センター内に、愛媛県の移住相談窓口がありまして、そこにお勤めの愛媛移住コンシェルジュ(という役職なのです)松岡さんに、少し前に取材して頂き、その時の記事が先日UPされましたのでご紹介!

取材して頂いたのは、「だから私は「愛媛(ここ)」にいる」という松岡さん独自企画のインタビュー連載。そのVol.5が、ぼくらと、松野町でいつもお世話になっている矢野さんご夫婦のインタビューになっています。

だから私は「愛媛(ここ)」にいる (Vol.5がぼくらの記事です)

 


 

日々「愛媛への移住について」考えておられる松岡さんが、移住に成功した方々の声はよくネット等で目にするが、その周辺の人たち、例えば移住先の方などは、どのように思っておられるのか? そういう声こそが、実はこれから移住を考えている人たちの参考になるのではないか? そう考えて独自に始められたのがこの連載。今回で5回目ですが、他の記事も大変参考になると思います。

今回は、光栄にも市毛夫婦に白羽の矢を立てて頂き、移住者Side=市毛夫婦、地元Side=矢野さんご夫婦で先日取材して頂きました。しかも取材場所は矢野さんち笑。

地元Sideとは、移住者(今回はぼくら)の人がお世話になった移住先の方。ぼくら夫婦がもう何から何までお世話になっている、桃農家の矢野さんご夫婦にご協力頂いてしまいました。

矢野さんは、うちの奥さんを「おかあさんレストランバイキング」に仲間入りさせてくれた方です。

バイキングを手伝うことで、まだ町内に友達がいなかった奥さんに、おばあちゃん友達がたくさん出来ました。それが突破口になって、移住したばかりのぼくらは松野町にうまく溶け込むことが出来たのだと思います。そういうきっかけを作ってくれたのが矢野さんでした。

矢野さんご夫婦には、今でもいろいろお世話になりっぱなしです。ひーくんを孫のようにかわいがって頂き、遊びにいくたびに野菜や果物のおすそ分けを頂いてしまいます。

本当にいつもすみません!感謝してもしきれないステキなご夫婦です。

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左 / 取材中の松岡さん。  右 / お土産に頂いた、こちらも愛媛に移住された双海に暮らすご夫婦の「ぱんや107」の美味しいパン。

実は、元新聞記者(!)だという、移住コンシェルジュ松岡さん。読みやすくてわかりやすいインタビュー記事をぜひご覧ください。

 


 

だから私は「愛媛(ここ)」にいる (Vol.5がぼくらの記事です)

愛媛県移住窓口


 

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